ヨコデリTOP > 横浜の出会いカフェ・キラリ体験談
写真館を営む私は、ときどき懇意にしているレストランなどから、結婚式の二次会の写真撮影を依頼されることがあります。
その日も横浜で二次会撮影を終え、なんとなく帰る気もせず西口あたりをぶらついていたんです。
そのときです。「出会いカフェ・キラリ」の看板が私の目に飛び込んできました。

じつは私はこのお店で何回か、若い女子のオマンコを調達したことがあるんです。全部、援交がらみですけど(笑)。
こういうのって直観なんでしょうか。この日、私は「キラリ」になんか「ピンとくるもの」を感じたんですね。
それでブラリと店に立ち寄ってみることにしたんです。

案内された男性フロアはマジックミラーで仕切られ、その向こうが女性フロアになっています。
つまり、男性会員は女性から見られずに、待機女性を物色することができる仕掛けになっています。
この日の私の直感は当たっていました。
6、7人待機している若い女子の中に、私の知っている顔があったんです。
そうです。つい1時間ほどまえ、結婚式の二次会に参加していた女子の1人が、早くも出会いカフェの女性フロアに待機していたんです。
もちろん二次会のときとは違い、ラフな洋服に着替えていましたが、私にはわかりました。
というのも彼女がすごく私のタイプだったので、他の女子より多めにシャッターを切っていたんですね。試しにその場で写真データを確かめてみましたが、間違いありません。彼女です。
私はさっそく彼女を指名してトークルームに呼びだしました。

思った通り、私は彼女を覚えていましたが、彼女の方はカメラマンである私にまったく気づいていませんでした。
トークタイムは10分間です。
てっとり早くこちらの要望を伝えなければなりません。
私は彼女を「援交目的」と踏んで、値段交渉を切りだしました。
正解です。彼女は2万円でラブホ行きを承諾してくれました。
それにしてもついさっきまで、友人の結婚を祝福していた女が、その1時間後には援交をしているっていったいどういうことなんでしょう。
この女子もかわいい顔してそうとうゲスな女だなあ。
そう思うと私もみるみるゲスな男に変わりました。
ラブホに入ってからはあくどい方法で彼女を責めまくりました。
しまいには仕事用のカメラを取りだして、オマンコとかアナルもバンバン接写しちゃいました。
それでも彼女は私が二次会のカメラマンとは気付きませんでした。
それどころか平然と、
「顔はやめてくださいねー」
とかいって、めっちゃいやらしいポーズをとってくれました。
まったく最近の若い女子にはかないません(笑)。
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