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いまさら念押しするのもなんですが、ハピメに投稿してくる「割り切り」や「援交女子」の大部分は一般人です。つまりど素人です。
もちろん中には業者やプロが紛れていることもあります。でも、そんなもんは実際に会ってみればすぐにわかります。
今回私がいいたいのは、近頃、一般人の「割り切り」とか「援交」───つまり「ど素人の売春行為」が、プロの風俗業とはちょっと違った形で「成熟し始めている」ということなんです。

たとえば私は3ケ月ほどまえ、とある人妻の援交さんと出会いました。
年齢は31才。
援交料金は15000円。
会ってみると特別な美人ではありませんでしたが、小柄で美乳で、愛嬌のある顔をした、なかなか清潔感のある人妻さんでした。
援交歴は約1年。
「一応専業主婦なんで、出会い系で稼ぐお金ってけっこう大切な収入源になってきちゃっているの」
つまり彼女の生活の中に「援交」がルーチンとしてしっかり入りこんじゃっているんですね。
彼女にとって援交は、まあ、「めっちゃ時給のいいパート」みたいなもんなんでしょうか。
旦那さんは某商社にお勤めの高給取りで生活はかなり裕福のようです。
なので離婚する気などはさらさらないそうです。

彼女はたいへんに「小柄」ということもあり、舐め犬である私にとってたいへん「舐めやすいタイプの女子」でした。(当然ですが「小さい女子」って舐める範囲も比例して狭まるので、より充実した舌技をおこなうことができるんですね)
で、彼女の方も私のペロペロご奉仕にかなり満足したようで、エッチを終えた後には、
「ああ、なんだかすっかりリフレッシュしたみたい」
なんていってとても満足してくれてたんです。
で、私的には彼女の身体がすっかり気に入ってしまい、その後も週1ペースでペロペロ関係を続けていったわけです。
そうしたら当初15000円だったはずの援交料金が、あうたびに1000円づつ値下がりしていくようになりました。

「だって、わたしも満足させてもらっているし、それにどんな商売だって、『お得意』には割引価格ってあるじゃない」
え? お得意様? 割引価格?
つまり、彼女は彼女で援交に対するビジネスプランのようなものを持っていたんですね。
プロの風俗業者よりは曖昧で、でも「タダマンはさせたくない」って商魂もあるんです。
この先、彼女のような素人商売はどのように変わっていくんでしょう。
いずれにしても今より、もっと手軽にオマンコを調達できるように変わっていく気がしています(笑)。
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