ヨコデリTOP > 桜木町のキャバクラ嬢とアフターセックス
私は、仕事の接待などでときどき桜木町のキャバクラを利用しています。
で、2ヶ月ほどまえ、その店にすごく私のタイプのキャバ嬢が入店したんです。
それからせっせとお店に通ってその彼女を口説いているんですが、ちっとも相手にされません。

まあ、そのキャバ嬢狙いの客も多いので仕方ありません。
ところが私が連日のように店に通っているうち、ちょっとした問題が発生したんです。
同僚キャバ嬢が異様に彼女に敵対心を燃やし、私に執拗にアッピールするようになってきたんです。
その同僚キャバ嬢が、そこそこの女子ならなんの問題もないんです。ところがそいつが「どうして、お前がキャバクラにいるの?」と訊きたくなるくらいブスなんですね。

繰りかえし申しあげてきたように、私の生き方は女子へのご奉仕がデフォルトです。そうしないとブサイクが女子から相手にされる可能性はありませんから。
でも、それは相手の女子が「そこそこ可愛い場合」に限ってのことなんです。はっきりいってドブスはその設定から除外されています。
でも、ドブスはドブスでいろいろ思うところがあるようで、ブサイクの私が自分の分際もわきまえず美形キャバ嬢に入れあげているのが面白くないみたいなんですね。
つまり「あんたと釣り合う相手はわたしくらいしかいないんだよ」と思っているようなんです。
それで私のボックス席に回ってきては執拗に「同伴して」とか「アフターしよう」とか迫ってくるんです。
まったくはた迷惑なドブスです。
でも、これがモテない中年の哀しいところで、あるときそのドブスがあんまりしつこいもんだから、つい気を許してしまいアフターすることに同意してしまいました。

そしたらこのドブスは、ちゃっかり私を枕営業にはめようとしたんですね。店を出て一緒にタクシーに乗り込むなり、近所のラブホの名前を告げたんです。
そして私はあれよあれよという間にドブスの術中にはまり、ラブホに同宿することになりました。
このドブスは、なぜだかマンコにだけはこだわりがあるようで、
「みて。あたし、エステでブラジリアンワックスしてもらっているの」
と、ツルンツルンにしたパイパンマンコをみせびらかしてきました。正直わりと綺麗なマンコでした。
しかし、いくらマンコが綺麗でも顔がドブスだと、いつものように舐める気になりません。
「なによ。あたしとやりたくないの?」
「だったらまず俺のを口で勃たせてくれよ」
私は荒い口調でいいました。私はブスには強いんです。
「嫌だよ。あんたみたいな親父のチンコなんか誰が舐めるか」
「テメエのマンコはなんだよ! ハエすべりか! いくらワックスなんかしても金の無駄だよ! ワックスは床にかけるだけにしとけや、このドブスが!」
つい本音で怒鳴ってしまったら、さすがにドブスは怒って部屋を飛びだしていきました。
それにしてもドブスとブサイクのトラブルってほんとみにくいですね(笑)。
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