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出会い系で人妻さんと(ただで)エッチをするには、やはりそれなりの時間がかかります。
とくに私のようなブサイクの場合、逆に相手を警戒させてしまうケースがあるんですね。
女子の中でも人妻さんはオマンコすることに細心の注意を払っています。だってたいていの人妻さんは、ただ気持ちいいオマンコがしたいだけであって、家庭を壊す気なんかさらさらないんですから。
なので、私をみた瞬間、
「こんなにモテなそう男に1度でもオマンコさせたら、とんでもないストーカーになるんじゃないかしら」
とか
「舞いあがって結婚しようとかいいだされたらどうしよう」
とか
「こういうブサイクってド変態に違いないわ」
というようなネガティブな想像力をかきたててしまうわけです。

で、私的には相手の不安な気持ちをひとつひとつつぶしていかなければならないわけです。
相手に信用してもらうための効率的な手口なんかありません。
時間をかけて私の人となりをわかってもらう以外にありません。
その人妻さんとはメールをやり取りするようになり、食事をして、初エッチに至るまで3ケ月ほどの時間を要しました。

彼女の年齢は29才。
若い頃の鈴木紗理奈に雰囲気が似た、かわいらしい感じの人妻さんです。
旦那さんはやり手の起業家で、収入も高く、別れる気はまったくないそうです。
でも、多忙な旦那さんからほとんど相手にされておらず、そのちょっとした寂しさをオマンコで埋めたいだけだったんですね。
そういう事情もあって、だんだん気弱で従順そうな私に気をゆるしていったのだと思います。
私的にもそう思われることには慣れています。
エッチに際しては全力でご奉仕に徹しました。
ところがこういう真面目そうな人妻さんが、いったん私のようなタイプとエッチをしてしまうと、みるみるそれまで隠していた本性をあらわし始めるんです。
ある意味、「開花する」といってもいいのかもしれません。
早い話、彼女の中に眠っていた「S性」が増長し始めるんです。
彼女は次第に私への「責め」を、過激化していきました。

2回目のエッチのとき、私はシャワールームに仰向けにされ「人間便器」を命じられ、大量のおしっこを飲まされました。3回目のエッチのときは、ペニスバンドを装着した彼女からアナルを責められました。
4回目に会ったとき、
「Hさん、『氷の微笑』って映画観たことある? 映画の中でS・ストーンが男に手錠をして犯しまくるの。あれ、やってみたいんだけど付き合ってくれる?」
彼女は持参した手錠を使って私の両手両足をベッドにつなげました。
初めて体験しましたが四肢の自由が利かないって、かなり怖いです。
その光景にすっかり興奮した彼女は、騎乗位で私のチンコをマンコに沈めると、すごい激しさでお尻を揺さぶり始めました。
「どう? ねえ! 感じる!?」
彼女は私の頬をビシビシと張りながら訊いてきました。なんだかその目が妖しく光り始めています。
たしか『氷の微笑』ってS・ストーンがオマンコしながらアイスピックで男を突き刺す話じゃなかったっけ。
私は本気でビビッてしまい、ビビった拍子にいっちゃいました(笑)。
「誰がいっていいっていった!? このタコ!」
彼女からはその後、顔面騎乗位を長時間強要されて、私はあやうく窒息死しそうになりました(笑)。
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